リモートワーク(在宅)でエンジニアになりたい。高額求人をゲットしよう

在宅ワーク IT転職

自宅で自由な時間に働きたい、社会人なら誰もが一度は思うのではないでしょうか。

そんな夢のような働き方もプログラミングを生業としている者には可能になります

今回は誰もが一度はあこがれるリモートワークについてご紹介します。

エンジニアやプログラマーがリモートワーク(在宅)で働くことのメリット

リモートワークのいいところは、時間にしばられず自由な働き方ができる、これにつきるのではないでしょうか。

例えば家で自宅療養しながら仕事がしたい人、まだ手のかかる小さな子供さんがいる人など、会社に通勤できない方にむいています

通勤時間がなくなるため、プライベートの時間が増えるというメリットもあります。

また自宅でリラックスをしながら仕事ができることから、パフォーマンスがあがるという事例もあります。

エンジニアやプログラマーがリモートワーク(在宅)で働くことのデメリット

遠隔のためコミュニケーションが取りにくいという欠点があります。

近年ではチーム内ですぐにやり取りができるチャットワークやSlack、ビデオ通話ができるskypeなど、連絡手段は急激に発達してきました。

そのおかげで会社と離れていても同じように仕事ができるようになったと言っても過言ではないでしょう。

しかしそれでも同じ空間で一緒に働いているのと比べると、コミュニケーションが取りにくく、業務にさしさわりがあることも少なくありません。

また自己管理も難しく、周りの目がないため、だらけたり、新しい刺激がないというデメリットもあります。

常に連絡を密にとり、相手を安心させる気持ちのやり取りを心がけて、目的をもって仕事に取り組んでいくことが求められます。

リモートワークにもいろいろなワークスタイルがある

外で仕事できる

リモートワークと一言でいってもいろいろなスタイルがあります。

例えばフルリモートワークは会社には一度を顔を出さない働き方で、海外に在住していたり、地方に住んでいる人に適しています

また半リモートワークというスタイルもあり、月に数回、用事がある時だけ出社してあとは在宅で仕事をする方法です

正社員でリモートワークをする場合もあれば、フリーランス副業などいろいろな在籍形態があります。

自分の生活に合わせて、どういうリモートワークのスタイルを検討しましょう。

リモートワークをしやすいIT分野がある

IT業界の中でも、リモートワークに向いている分野と向いていない分野があります。

組み込み系や汎用系など、実際の現場でないと作業できない、または機密情報の保持が厳格化されている分野はリモートワークは難しいでしょう。

反対にリモートワークに向いているのはWEB系の分野です。

クライド上でやり取りができるため、実際にリモートワークをしている人も多いのです。

特にRuby&Ruby on Railsでのリモートワークは増えており、求人も見つけやすい傾向にあります。

エンジニア・プログラマー専用、リモートワークの求人サイトを見てみよう

最近ではランサーズやクラウドワークス以外にも在宅で仕事を受注できるクラウドソーシングサイトが増えてきました。

特にシステム開発やプログラムを製作するエンジニアやプログラマー向けの求人サイトも多くあります。

上手に活用すれば、よりスピーディに高単価の案件を獲得できます。